烈火の炎2素材


今ホールでもよく見かける烈火の炎ですが、今ホールで見かけるのは1/319.7のタイプですね。
9月から新スペックでの登場のようです。
 

平和が「CR烈火の炎2」の追加シリーズ機「219Ver.」を発表した。

スペックは大当り確率1/219.2、100回転のST突入率50%、継続率約65%、大当りは出玉約450個の3R、出玉約600個の実質4R、出玉約750個の実質5R、出玉約2,400個の16Rの4種類。右打ち中の大当りは50%が16Rとなる。

ホールへの納品は9月19日からを予定。



新スペックは当たりも軽いですし、右打ち中の大当たりの半分が16Rとなかなか遊べそうな感じですね。
規制が入った今、こういう当たりが軽くて、「16Rに偏れば闘える」みたいな台がもっと増えてほしいですね。マックス機がなくなると一撃に期待できないので、当たりが軽い台はありがたいです。

ただ、烈火に関しては初代から演出のバランス、激熱外しが多すぎる印象です。 金保留、最強リーチ、金カット外しみたいなのも経験しました。そこら辺のバランスも直してほしいのですが。まぁ、烈火なのであきらめましょう。